グリーン島に行こう@ケアンズ

グリーン島で15年以上働いているダイビングインストラクターがお答えします

ルアーでチャイロマルハタ&ヤイトハタ(エスチュアリーコッド)を釣る

ルアーでチャイロマルハタ(ゴールドスポットエスチュアリーコッド)&ヤイトハタ(ブラックスポットエスチュアリーコッド)をオーストラリアで釣る方法を紹介。エスチュアリーコッドは、チャイロマルハタ(沖縄:ユダヤーミーバイ)とヤイトハタ(沖縄:アーラミーバイ)の2種類がかかんにルアーを喰ってきます。エスチュアリーコッドのお持ち帰りサイズと数は、38cm~120cmでコッド類全部で5匹までとなっています。日本でのチャイロマルハタやヤイトハタの評価としては、『ハタ類のなかでもっとも味のいいお魚』とかなりの高評価なので釣れると嬉しいお魚ですね。

ケアンズでルアーでGT(ロウニンアジ・がーら・メッキ)を釣る!

ケアンズでルアーでGT(ロウニンアジ・がーら・メッキ)を釣る方法とトローリング&エサ釣りも紹介します。ケアンズインレットやリバーマウス周辺の汽水域でも、ルアーでGTは釣れますし、GTはルアーを喰った後にものすごくよく走るのが最大の面白さ。GTはお持ち帰りサイズの制限がなく、お持ち帰りの数も20匹までと制限がユルいお魚。バラマンディやマングローブジャック、フラットヘッド(コチ)などリーガルサイズが決まっているお魚たちと比べて気も楽ですし、食べてもおいしい魚ですね。

ケアンズでコチ(フラットヘッド flathead)をルアーで釣る

オーストラリア・ケアンズでコチ(フラットヘッドFlathead)をルアー(ミノーやソフトルアー)で釣ってみたいという方に釣れる情報をお届けします。オーストラリアのコチングの魅力は、ファイト終盤でみせてくるかなり激しいヘッドシェイク、バラマンディやマングローブジャックと違うポイント&違う時間帯に釣れるので狙って釣れるところや食べても旨いお魚としても優秀なところ。ケアンズのコチングで釣れるルアーや釣れる場所、釣れる時間帯などを紹介しますね。

海外からの送金で手数料が安いトランスファーワイズが便利すぎて神

海外からの送金で手数料が安い&かかる日数が短いトランスファーワイズが便利すぎて神なのでおすすめです。トランスファーワイズのアプリを軽くピコピコするだけで、海外送金が出来る手軽さは、マジで何度使っても感動もの。トランスファーワイズのアプリで送金がどれだけ簡単で早かったのかを画像を使って手順を紹介と共にかかった手数料はいくらなのか?とかかった日数はどのくらい?なのかもお伝えします。結果、普通の平日だったら2日とかで送金完了するトランスファーワイズでも、週末や祝日を絡めた連休中に海外送金したら、どのくらいかかるかの実験も兼ねていたのですが、爆速でした(笑)

マングローブジャック(ゴマフエダイ・カースビー)をルアーで釣る

マングローブジャック(ゴマフエダイ・カースビー)をオーストラリアのケアンズでルアーで釣る釣り方をお伝えします。マングローブジャックは和名では、ゴマフエダイ沖縄ではカースビーと呼ばれ、ルアーで釣れるとかなり楽しい魚。マングローブジャックを語る上で外せない1つに、釣りあげた後に体か真っ赤に変わるという大きな特徴があります。そのスピードと強さに加えてのこの赤いボディから、赤い彗星:シャア・アズナブルと重ねてしまうのは僕だけでしょうか?ジャックをルアーで釣る1番の魅力は、喰った後のスタートダッシュがヤバくて、ソウルオリンピック100m決勝でベン・ジョンソンが見せた、ドーピングをしてのロケットスタートを彷彿させるほどの力強さです(笑)

バラマンディとはどんな魚?オーストラリアでバラマンディを釣るには

バラマンディという魚についてくわしくお伝えします。バラマンディは、スズキ目アカメ科に属する大型魚で古代魚です。英語では、Barramundi。普通に『バラ』と呼ばれています。バラマンディの言葉の意味は、先住民のアボリジニの言葉で、大きな鱗(ウロコ)という意味で、大昔からオーストラリアでは食用として親しまれてきた魚。癖のない白身がオージーたちは大好きで養殖もおこなわれている程に大人気。フィッシュアンドチップスの魚もバラってパターンはあるあるです。オーストラリアのアカメと呼ばれているバラマンディは、正確には日本のアカメとは種類が違うのですが、釣って楽しければそれでいいと思う!ってのが僕の結論です(笑)

ケアンズでバラマンディ(Barramundi:オーストラリアのアカメ)を釣る

オーストラリアのケアンズにバラマンディを釣りにやってくる人は多いです。ケアンズでもバラマンディは釣れますし、ケアンズ近郊では、バロンリバー(Barron River)、ヨーキーズノブ(Half Moon Creek)、マルグレイブリバー(Mulgrave River)、ラッセルリバー(Russell River)、ジョンストンリバー(Johnstone River)、ポートダグラス(Packers Creek)、デインツリー川 (Daintree River)、ヒンチンブルック(Hinchinbrook)、クックタウン(Endeavour River)なども大型のバラマンディがよく釣れることで有名。デカさで言ったら淡水(フレッシュウォーター)のバラマンディの方が大きくなるので、レイクティナルー(Lake Tinaroo)などの湖でのバラ釣りも熱いですね。

ケアンズの釣りやキャンプ、ボートなどアウトドアについて語ります

グリーン島やグレートバリアリーフの過ごし方のコツやケアンズのお得な情報をたくさん書き続けているグリーン島に行こう@ケアンズですが、『ケアンズの釣りについて書きたい』さらに釣りに続いての大好きな趣味である『ケアンズでのキャンプ&アウトドア』についても、書いてみたい気持ちがおさえきれなくなってきました。ちなみに、グリーン島では釣りは禁止となっていますので、間違っても釣竿を抱えてグリーン島に行こうなんとことはしないでくださいね(笑)

ケアンズ旅行7月のお天気・気温・水温・服装は?【クジラの季節】

オーストラリアのケアンズに7月に旅行する方々のために、ケアンズ旅行7月のお天気・気温・水温・服装など詳しい情報満載です。7月の時期は南からのカラッと乾燥した風が吹くケアンズの冬の季節になるので、そこまで暑いという感じではないです。週間天気予報や雨雲レーダーのサイトをチェックして、ご旅行中のお天気を確認してから持って行く服などを決めましょう。日本の梅雨のジメジメや夏の猛暑とは正反対のカラッとした涼しい避暑地にいるみたいな季節ですよ。

クタでの両替はおすすめ両替所ランキング5選でレートの良いお店を!

バリに海外旅行に行く時に避けては通れない日本円をインドネシアルピアに両替すること。バリで最も多くの観光客がいくクタで良いレートでお得に両替するための『クタのおすすめ両替所ランキング』を作りました。バリのデンパサール空港の両替所やお泊りのホテルおフロンテでの両替もそこまで悪くないバリ。そして宅配外貨両替マネーバンクで日本で両替して後はバリを楽しむだけの方法。クタの安全かつレートの良い両替所を紹介します。

パースでの両替でおすすめの両替所ランキング5選【レートの良い店】

オーストラリアのパースに海外旅行に行く際に、避けては通れない日本円からオーストラリアドルへの両替。日本の空港やパースの空港の両替所で両替を済ませてしまう人はまだまだ多いのですが、パースの両替所での両替の方がレートは良いので【2020年最新版】パースのレートの良いおすすめ両替所ランキングを作ってみました。さらに日本を出発する前に宅配外貨両替マネーバンクでオーストラリアドルを自宅や空港で受け取る方法やパースにいる家族や恋人、お友達の口座にトランスファーワイズを使ってお得に海外送金する方法も紹介します。

ゴールドコーストおすすめ両替所ランキング5選で良い両替レートを!

オーストラリアのゴールドコーストに海外旅行にいく際に失敗しないゴールドコーストおすすめ両替所ランキングです。両替所によってレートが違うので、よりお得で安いレートで両替をした方が、使えるオーストラリアドルが増えるので嬉しいですよね。ゴールドコーストでの両替所についての詳細と共に、日本で日本円をオーストラリアドルに両替してしまう方法もくわしく解説します。実は1番レートが安く両替できるのは日本の宅配外貨両替マネーバンクや海外送金トランスファーワイズだったりするから驚きですね。

シンガポールの両替はおすすめ両替所ランキング5選で良いレートを!

シンガポールへ海外旅行に行く場合に誰もがしなくてはならない『日本円をシンガポールドルへの両替』で、良いレートでお得に両替するための【シンガポールのおすすめ両替所ランキング】をつくりました。シンガポールでレートが良い両替所での両替や日本にいながら良いレートで両替できる方法を利用してより多くのシンガポールドを手に入れてシンガポールの旅を満喫してくださいね。

シドニーの両替でおすすめは?【レートの良い両替所ランキング5選】

オーストラリアのシドニーおすすめ両替所ランキングです。海外旅行でシドニーに遊びに行く場合、日本円をオーストラリアドルに両替する必要がありますよね?今でも日本の空港やシドニーの空港に着いてから空港の両替所で両替をする人が多いのには驚きです。空港の両替レートは、便利な分レートはかなり悪いです。シドニーの街中にある両替所で両替した方がレートも良くてお得な両替が可能ですが、日本を出発する前に宅配外貨両替のマネーバンクや海外送金トランスファーワイズを使った方が断然お得なのを知らない人もまだまだ多いので、お得な両替情報をお届けします。

マネーバンクの入荷待ち対処法は時間帯でした【お得な宅配外貨両替】

お得な宅配外貨両替マネーバンクの入荷待ちへの対処法を直接問い合わせてみましたところ、そのシンプルな解決法は、狙い目の時間帯にチェックするというコツでした。特にアメリカドル(以下:米ドル)とオーストラリアドル(以下:豪ドル)の2つの通貨は、銀行の両替手数料が高いという理由から、かなり人気の通貨となっているらしく、マネーバンクでは、平日の午前(10時~12時)のタイミングで外貨を一斉に入庫するので、そのタイミングでサイトをチェックすると申込みがしやすいとのことでした。