「スタッフの目線で」の記事一覧

ケアンズのダイビングでおすすめのツアーはシルバースイフト!

スタッフの目線で

ケアンズからのダイビングでおすすめのツアーであるシルバースイフトを紹介します。ケアンズでもドップ3に入るスピードの速いボートであるシルバースイフトは日帰りでグレートバリアリーフのかなり奥の方まで行く事が出来ます。オーストラリア大陸から離れれば離れる程に、水中の透明度や魚たちやサンゴ礁の素晴らしさは良くなりますね。その中でも大人気なのが『フリンリーフ』が安定して水中世界 が素晴らしいです。超基本的な1日の流れをザックリ紹介します。

ケアンズ グレートバリアリーフのシュノーケリングでのトラブル対処法は?

スタッフの目線で

オーストラリアのケアンズからグレートアドベンチャーズで行くグリーン島・グレートバリアリーフのポンツーンで、シュノーケリング中にシュノーケルや口に水が入ったらどう対処すれば良いのかを紹介します。シュノーケルからの正しい抜き方やおすすめのマスク&シュノーケル、シュノーケリングを楽しむ際にライフジャケットがあった方がどれだけ楽にお水をシュノーケルから抜くことが出来るかお伝えします。

シュノーケリングをグレートバリアリーフで!おすすめのマスクの正しい付け方とは?

スタッフの目線で

オーストラリアのケアンズからグレートアドベンチャーズで行く憧れのグレートバリアリーフのポンツーンやグリーン島でのシュノーケリングを楽しむ際のマスクの正しい付け方をお伝えします。グレートアドベンチャーズのレンタルマスクの正しいつけ方や注意点をかなり細かく、詳しく書いていますので、初めての方必見です。また。レンタルマスクは衛生面で苦手という方には、多くのアジア系ダイビングインストラクターが愛用しているダイビング・シュノーケリングマスクを紹介します。

ケアンズのシュノーケリング講習!グレートバリアリーフを見逃さないマスクの付け方

スタッフの目線で

オーストラリアのケアンズからグレートアドベンチャーズで行くグレートバリアリーフのポンツーンでのシュノーケリングについて、マスクを付ける前に知ってもらいたい事をまとめてみました。初めてシュノーケリングをやってみようという方は必見です。シュノーケリングを楽しむ際に1番重要なのがマスクなのですが、水泳のゴーグルと違って鼻が入るような造りになっています。鼻呼吸から口呼吸に変わりますので、違和感を感じる方は多いのですが、すぐに口呼吸に慣れますので安心してください。

パラセイリングをグリーン島で!おすすめなパラセイリングスタッフとの予約交渉とは?

スタッフの目線で パラセイリング

オーストラリアのケアンズ・グリーン島でのパラセーリングは2人乗りで飛ぶタイプです。3人組や5人組など奇数のグループで参加する場合は、ラッキーパターンと微妙なパターンがあります。詳しくは予約・お申し込みの時にパラセイリングスタッフに詳しく聞いておきましょう。風が強くて波がある時は、パラセイリングのボートが揺れるので、船酔いしてしまう方をよく見かけます。船酔い・乗り物酔い対策も載せておきますので参考にしてみてください。

グリーン島でウミガメを確実に見る方法!アオウミガメがよくいる場所と時間帯を紹介します

ウミガメ スタッフの目線で

オーストラリア・ケアンズのグリーン島で野生のアオウミガメを確実に見る方法を紹介。『海には入らないしグラスボトムボートは船酔いで無理』というお客様や『シュノーケリングでもグラスボトムボートでも、とうとうウミガメを見る事が出来なかった』というお客様でどーしてもひと目でいいから野生のウミガメをこの目で見たいというお客様に朗報です。偏光サングラスをかけてグリーン島の可愛いウミガメを見つけましょう!

ケアンズ・グリーン島の穴場のコインロッカーとおすすめ船酔い対策

スタッフの目線で 天気予報 船酔いしないためのコツ

ローカルおすすめグリーン島に行く前に知っておきたい事7選!グリーン島の穴場のコインロッカーとフェリーでのクルーズで船酔いしないためのテクニックやコツをお伝えしていきます。グリーン島内にコインロッカーは5か所あるのですが、1番空いていて使い勝手の良い穴場のロッカーを紹介します。グリーン島やグレートバリアリーフに行く船やボートで船酔いしないための対策を知っているのと知らないのとでは、雲泥の差があります。読んで損はナシですよ。

ローカルおすすめ!グリーン島に行く前に知っておくべき事7選・安くて人気のアクテビティは?

シュノーケリング シーウォーカー スタッフの目線で ダイビング

オーストラリア・ケアンズのグリーン島に行く前に『知っておきたい事7選』の一つを紹介。グリーン島にお越しのお客様で、チケットに含まれている以外の追加のアクテビティを選ぶ際の、値段が安くて人気があるアクティビティトップ3をランキング形式で紹介します。安くて楽しいアクテビティがあれば参加してみたいというお客さまにはおすすめです。せっかくグリーン島まで行くのだから、多少お金がかかってもダイビングなどに挑戦したい方は体験ダイビングが1番水中世界を色々と楽しめますよ。

グリーン島観光に行く前に絶対知っておきたい事7選を紹介します!

グラスボトムボート シュノーケリング スタッフの目線で ダイビング

オーストラリア、ケアンズのグリーン島に行く前に『知っておきたい7つの事』をスタッフ目線でお伝えします。①船のクーラーが寒いのは全お客様の船酔い防止の為なので、温度調節器は出来ません。上着を一枚お持ちいただく事をおすすめします②お金に関しては、クレジットカードを一枚と小銭($20)は最低必要だと思います。③マイマスク&シュノーケルをお持ちの方は、グリーン島・グレートバリアリーフにお持ちいただくと$10お得になりますので、グラスボトムボートとシュノーケル器材レンタルの両方をお安くお楽しみになれます。

ケアンズのグリーン島やグレートバリアリーフにサメはいるの?シュノーケリングでサメは危険?

サメ スタッフの目線で

〈グリーン島のブログ〉グリーン島・グレートバリアリーフにサメはいるのか?ジョーズの映画にでてくるホオジロザメは、比較的水温の低い海にしか生息しておらず、熱帯雨林気候のケアンズ周辺の海で見る事は出来ません。もちろん自然が相手なので、絶対とは言い切れませんが、少なくとも僕が働いている限り、シャークアタックでダイバーやシュノーケラーが襲われたという怖い話しは聞いた事がありませんので、気にしなくて良いと思いますよ。スノーケリングでサメに遭遇しても、決して慌てずにサメから目を離さずに、逆に観察してやろう位の気持ちで全く問題ない筈です。

グリーン島のベストシーズンは?6月 7月 8月の天気 水温 混み具合を分析!

スタッフの目線で ベストシーズン

ケアンズ グリーン島のベストシーズンを徹底分析!6月・7月・8月に的を絞って天気 気温 水温 混み具合をお伝えします。この時期は行き帰りの船の上からザトウクジラを見る事が出来る事もしばしば。水温は冷たくなる冬の時期ですが泳げるくらいの水温です。陸上はカラッと涼しく過ごしやすい季節で、涼しい避暑地のような気候です。日本は夏休みのシーズンになりますので、6月~7月は4早めの夏休みのOLさんが多く、7月後半から8月末までは学校の夏休みに合わせて家族連れが多いですね。

グリーン島にはロッカーはあるの?コインロッカー料金と使い方を動画で紹介

スタッフの目線で

ケアンズのグリーン島にはロッカーはあるの?コインロッカー料金と使い方は?という質問に画像や動画を使って分かりやすくお伝えします。海で泳いだりシュノーケリングを楽しんでいる時に、貴重品などはコインロッカーにいれて安心して思いっきり遊びたいですよね。グリーン島のコインロッカーは日本にはないタイプですので、使い方に注意点がいくつかあります。またご利用時のお値段・料金を詳しくお伝えします。

ページの先頭へ