「スタッフ目線のグリーン島」の記事一覧

グリーン島でパラセーリングの裏ワザ!3人で参加するとお得?それとも…?

スタッフ目線のグリーン島 パラセイリング 船酔いしないためのコツ

〈ケアンズグリーン島ブログ〉ケアンズ・グリーン島での『パラセーリングって2人乗りで飛ぶタイプと聞いたのですが、3人組で参加する事は出来ますか?』という質問にグリーン島で15年以上働いているダイビングインストラクターがお答えします。

グリーン島観光に行く前に知っておきたい事7選⓻アオウミガメを確実に見る方法

ウミガメ スタッフ目線のグリーン島

〈ケアンズグリーン島ブログ〉グリーン島の周りで野生のアオウミガメを確実に見る方法を紹介。『海には入らないしグラスボトムボートは船酔いで無理』というお客様や『シュノーケリングでもグラスボトムボートでも、とうとうウミガメを見る事が出来なかった』というお客様でどーしてもひと目でいいから野生のウミガメをこの目で見たいというお客様に朗報です。

ケアンズのグリーン島観光に行く前に知っておきたい事7選⓸

シュノーケリング シーウォーカー スタッフ目線のグリーン島 ダイビング

〈ケアンズグリーン島ブログ〉グリーン島に行く前に『知っておきたい7つの事』の一つを紹介。グリーン島にお越しのお客様で、チケットに含まれている以外の追加のアクテビティを選ぶ際の、人気がある値段が安くて人気があるアクティビティトップ3をランキング形式で紹介します。

グリーン島観光に行く前に知っておきたい事7選の⓵⓶⓷

グラスボトムボート シュノーケリング スタッフ目線のグリーン島 ダイビング

〈ケアンズグリーン島ブログ〉グリーン島に行く前に『知っておきたい7つの事』をまとめてみました。スタッフ目線のお話なのできっとお役に立つと思いますよ。①船のクーラーが寒い②クレジットカードを一枚と小銭③マイマスク&シュノーケルなどから紹介します。

ケアンズのグリーン島にサメはいるの?スノーケリングでサメに遭ったら?

サメ スタッフ目線のグリーン島

〈ケアンズグリーン島ブログ〉ジョーズの映画にでてくるホオジロザメは、比較的水温の低い海にしか生息しておらず、熱帯雨林気候のケアンズ周辺の海で見る事は出来ません。もちろん自然が相手なので、絶対とは言い切れませんが、少なくとも僕が働いている限り、シャークアタックでダイバーやシュノーケラーが襲われたという話しは聞いた事がありませんので、気にしなくて良いと思いますよ。スノーケリングでサメに遭遇しても、決して慌てずにサメから目を離さずに、逆に観察してやろう位の気持ちで全く問題ない筈です。

グリーン島のベストシーズンは?6月 7月 8月の天気 水温 混み具合を分析!

スタッフ目線のグリーン島 ベストシーズン

〈ケアンズグリーン島ブログ〉ケアンズ グリーン島のベストシーズンを徹底分析!6月・7月・8月に的を絞って天気 気温 水温 混み具合をお伝えします。この時期は行き帰りの船の上からザトウクジラを見る事が出来る事もしばしば。水温は冷たくなる冬の時期ですが、陸上はカラッと涼しく過ごしやすい季節です。

グリーン島のベストシーズンはいつ? 3月 4月 5月の天気 水温 混み具合は?

スタッフ目線のグリーン島 ベストシーズン

〈ケアンズグリーン島ブログ〉ケアンズ・グリーン島での『グリーン島のベストシーズンはいつですか? 3月 4月 5月の天気 水温 混み具合などを教えて下さい?』という質問にグリーン島で15年以上働いているダイビングインストラクターがお答えします。

グリーン島のベストシーズンはいつ? 12月 1月 2月の天気 水温 混み具合は?

スタッフ目線のグリーン島 ベストシーズン

〈ケアンズグリーン島ブログ〉ケアンズの夏にあたる12月・1月・2月の気候、海のコンディション、お客様の混み具合を徹底分析します。海から上がった後に、クラゲ除けスーツを着たままでいると、一気に体温が下がってしまい、寒い思いをするお客様が多いので、水から出たらすぐにクラゲ除けスーツを脱いでしまうのがお勧めです。

ケアンズ・グリーン島への行き方:船酔いしないためのコツ③氷をなめてしのぐ

スタッフ目線のグリーン島 船酔いしないためのコツ

〈ケアンズグリーン島ブログ〉ケアンズ・グリーン島での『船酔いしてしまったらどうすれば楽になるの?体を冷やすと良いと聞いたけどどうやって冷やすの?』という質問にグリーン島で15年以上働いているダイビングインストラクターがお答えします。

ケアンズ・グリーン島への行き方:船酔いしないためのコツ①酔い止めのお薬

スタッフ目線のグリーン島 天気予報 船酔いしないためのコツ

〈ケアンズグリーン島ブログ〉『グリーン島に行く当日が風の強い荒れているコンディションの日に当たってしまった場合の少しでも船酔いを避けるためのコツって何?』という質問にグリーン島で15年以上働いているダイビングインストラクターがお答えします。

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